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2017年5月

2017年5月31日 (水)

丹沢の峠・善六のタワ

丹沢の峠。 50.善六のタワ。  2017年5月30日。

ショチクボノ頭(塩地窪ノ頭)と善六山を登って善六のタワに向かいました。初めて歩くル-トでしたが、いい雰囲気でした。

善六のタワ(ぜんろくのたわ)。標高約1030m。善六山と1148m峰とのあん部。タワは尾根が撓(たわ)んだ低い所を表す説があり、峠やなだらかなコルをタワと呼ぶ場合がある。道標には善六ノタワとある。

善六山がわから見た善六のタワ。

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畦ケ丸がわから見た善六のタワ。

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善六のタワへの道のり。

西丹沢自然教室前の駐車スペ-スに駐車。朝6時30分頃に着いたのに未舗装の空き地の駐車スペ-スもすでに満車状態。かろうじて1台分空いていた。平日なのにとあとで考えたら、シロヤシオツツジの時期なんですね。バスは新松田駅から西丹沢行で終点下車。

1.西丹沢自然教室前-ショチクボノ頭。

西沢ぞいの畦ケ丸への登山道を歩き、3つ目のえん提の少し先でショチクボノ頭への小山沢右岸尾根に取り付く。稜線までバリエ-ションル-トで道標はなく、目印のテ-プなどもあまりなかった。稜線分岐までの尾根はほぼ直登ぎみの急登が多い。踏み跡はハッキリしない所が多かった。ル-ト判断が必要な所もあります。

左:西丹沢公園橋を渡る。  右:1つ目のえん提。

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左:西沢を数回渡り返す。  右:3つ目のえん堤を右側から登る。

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左:3つ目のえん堤を越えると河岸段丘風の平坦地になる。  右:河岸段丘風の平坦地の先で少し登ると尾根の取付点に着く。目印はない。強いて言えば写真のような太い木と根元に付けられた小さなテ-プが目印。すぐ先に道標がある。わずかな踏み跡が急斜面に上がっていた。

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左:最初から急登が続く。途中、ゆるやかな登りをはさむ。  右:植林帯も見られる。ほとんどは自然林の尾根である。

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左:地図のクイ・NO62の地点。  右:さらに急登して行く。

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左:地図の尾根分岐の地点。この先、少しゆるやかな登りになる。  右:左の写真撮影の地点で振り返ると小さな谷をはさんで尾根が分かれているのがわかる。。

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左:地図のヤセ尾根の地点。  右:さらに急登して行く。

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左:稜線に出る直前、崩落斜面が左に見えた。  右。稜線に到着。地図の稜線分岐。

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ショチクボノ頭に向かうゆるやかな気持ちのいい尾根。展望はない。

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左:ショチクボノ頭の頂上に到着。標識などはなかった。  右:ショチクボノ頭の美しい自然林。

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2.ショチクボノ頭-善六山-善六のタワ。 6月2日更新

稜線分岐から北西に伸びる尾根を善六山(ぜんろくやま)に向かう。少し先で1つ目のあん部を通過。すぐ先で小さなピ-クを越えて2つ目のあん部。このあとはしばらく急登のあと、ゆるやかな登りになる。広い平坦地になり善六山の頂上である。バリエ-ションル-トで道標はない。目印のテ-プなどは少なかった。踏み跡は割とハッキリしていた。

左:稜線分岐を出発。  右:少し尾根を下ると

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左:1つ目のあん部。  右:2つ目のあん部。

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しばらく急登になる。                                                                 

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左:ゆるやかな登りになる。  右:善六山の東端。

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左:善六山の手製の標識。  右:善六山頂上は広い平坦地。

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善六山からの展望。左:南東方面。  右:左の権現山の右奥に箱根の山々。

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左:善六山から西へゆるやかな尾根を少し行くと右がわにシカ柵が現れる。シカ柵が右へ折れる地点(地図のシカ柵から離れる)で、左:左へ尾根を下る。

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左:急な尾根を下る。  右:畦ケ丸の登山道に合流。

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左:合流地点を下から見る。  右:善六のタワに到着。

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善六のタワからの展望。木々が大きくなっていて、好展望とはいかない。 左:石棚山稜方面。 右:権現山。

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3.善六のタワ-西丹沢自然教室。

善六のタワからは、西沢出合-畦ケ丸の登山道を西丹沢自然表室に戻る。

善六のタワから本棚入口までの写真です。                                              

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2017年5月22日 (月)

花菜ガーデン・バラ園

平塚市の神奈川県立花菜(かな)ガーデンのバラを夫婦で見に行って来ました。  2017年5月22日。

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バラ園に隣接の花壇で見たクレマチス。

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2017年5月20日 (土)

丹沢の峠・仲ノ俣乗越

丹沢の峠。 48.仲ノ俣乗越。 49.日向沢乗越。  2017年5月16日。

湯ノ沢乗越から弥七沢ノ頭に向かう途中に仲ノ俣乗越がある。20日記載。 うしろに日向沢乗越を追加しました。21日。

仲ノ俣乗越(なかのまたのっこし)。標高約830m。湯ノ沢の仲ノ俣が突き上げている付近の乗越。この付近の尾根は単純に明確なあん部の地形ではなく、正確に位置を確認できなかったが、地形図と実際に見た地形から写真のあん部を仲ノ俣乗越とした。

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仲ノ俣乗越への道のり。

湯ノ沢乗越までは丹沢の峠・湯ノ沢乗越をご覧ください。

湯ノ沢乗越から少し急登すると北に向かってこんなゆるやかな尾根道になる。

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地図の小ピ-クから左へ少し下ると、左:あん部になる。  左:少し急登すると、

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北に向かってゆるやかな尾根を登る。

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左:地図の小さなピ-クで、左へ少し行くと、右:仲ノ俣乗越に着く。 

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日向沢乗越(ひがたさわのっこし)。 湯ノ沢の日向沢(二ノ沢)の遡行で登り着くあん部。北がわは奥ノ沢が突き上げている。

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日向沢乗越への道のり。

仲ノ俣乗越から弥七沢ノ頭を越えて762mピ-クへの途中に日向沢乗越がある。956mと953mのいずれのピークを弥七沢ノ頭にするか各記録をみるとマチマチです。丹沢を歩くのシリ-ズで956mを弥七沢ノ頭、峠シリ-ズの箒沢乗越の記録で953mを953m峰としましたので、ここでも956mを弥七沢ノ頭としました。

左:仲ノ俣乗越から数分尾根を辿ると急登になる。  右:弥七沢ノ頭への尾根。

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左:さらに急登していくと、  右:弥七沢ノ頭956mに到着。橅ノ平(ぶなのたいら)とも呼ばれる。ブナの巨木の林が美しい。西がわは平坦地になっている。 

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弥七沢ノ頭。左:ブナの巨木はこんな大きさ。 中:西側の平坦地からは畦ケ丸方面の展望がある。  右:西側の平坦地。

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左:弥七沢ノ頭(橅ノ平)頂上の西側平坦地の左寄りから下る。  右:しばらくは広い尾根を下るのでル-ト判断が必要。目印のテ-プはあまりなかった。

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左:さらに下って行くと、 右:ヤセ尾根になってくる。

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さらにヤセ尾根を下る。足場の悪い所もある。

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左:日向沢乗越に到着。日向沢については日向ノ沢の記述の登山地図もある。 右:すぐに762mへの急な登りになる。

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762mの東端に出て右へ尾根を少し行くと、左:762mの頂上。西がわにシカ柵がある。 シカ柵ぞいに頂上を左へと回りこんで行き、 右:南西に伸びる尾根を下る。

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シカ柵の前からえん提のそばに延びる尾根を下る。狭い尾根が多い。

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左:植林帯の急な下りになる。  右:えん提上の河原の近くに降りる。

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えん提上-762m-弥七沢の頭は丹沢を歩く12。西丹沢・弥七沢ノ頭もご覧ください。

登山口7時48分→8時25分平坦になる所→8時41分右へ明瞭な道分岐地点→8時58分シカ柵→9時24分大杉山9時36分→9時48分小割沢ノ頭→9時52分小割沢乗越9時55分→10時01分湯ノ沢乗越10時05分→10時17分あん部→10時31分仲ノ俣乗越10時34分→10時52分弥七沢ノ頭11時25分→11時52分日向沢乗越11時54分→12時07分762m12時10分→12時55分えん提の上。                                                 

 

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2017年5月18日 (木)

丹沢の峠・湯ノ沢乗越

丹沢の峠。 46.小割沢乗越。 47.湯ノ沢乗越。 2017年5月16日。

中川温泉を起点に、大杉山-弥七沢ノ頭(撫ノ平・ぶなのたいら)の周回コ-スを友達と歩いて来ました。コ-ス上にある4つの乗越は登山地図に記載されたものもありますが、標識などはありませんでした。現地で地形などを判断して写真を撮ってきました。全コ-ス、道標はなく、目印のテ-プなどもほとんどないバリエ-ションル-トです。

小割沢乗越(こわりさわのっこし)。 標高約815m。 小割沢ノ頭のすぐ北東にあるあん部。小割沢を遡行して登り着くのがこの乗越なので小割沢乗越という。右下方面が小割沢。

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小割沢乗越への道のり。

中川温泉の魚山亭(ぎょさんてい)の湯ノ沢ぞいの駐車場に駐車。ご厚意で無料。魚山亭玄関前の駐車場の右がわの少し先の小広い平坦地の左がわに低い石垣がある。そこが大杉山・馬草山の登山口になる。作業道らしい道が続くので歩きやすい。大杉山まで目印のテ-プはあまりなかった。

説明文は編集中です。

左:魚山亭そばの小広い平坦地にある登山口。 石垣を越えて植林帯の中のはっきりした踏み跡をゆるやかに登ると、 右:小さな涸れ沢を渡る。

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左:植林帯の急な斜面を登る。  右:左上に石櫓を見てゆるやかな道を行くと、少し先で左に明瞭な道を左に分ける。

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石櫓下から少し先で左に明瞭な道を分けるが、正面の尾根に取り付く。 左:さらに急登していく。雑木も多い。新しくできたと思われる作業道があるのでル-ト判断が必要な所がある。  右:杉林の広い平坦地に出る。この先、馬草山(まぐさやま)の東側の斜面をトラバ-スして行く。

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馬草山(まぐさやま)の東側の斜面をトラバ-スして行くと、左:植林帯の斜面を下り、ほぼ平坦な尾根を少し行くと、  右:明瞭な道が右前方に分岐するが、正面の尾根を登る。

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左:すぐに裸地の急斜面になる。踏み跡が右前方に登り、ロ-プが見えた。  右:上部にもロープがある急斜面の右側を登る。振り返ると展望がある。

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左:裸地斜面を登るとシカ柵が現れる。  さらに尾根を辿るが、 右:こんなところもある。

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左:大杉山手前で急登の尾根になる。  右:大杉山の植林帯の急な登り。

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左:大杉山頂上に到着。植林帯で展望はない。  右:頂上北がわは雑木林が美しい。

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大杉山頂上北側から弥七沢ノ頭へ尾根道が続く、少し急降下すると、 左:気持ちの良い尾根道になる。 右:小割沢ノ頭に到着。標高845m。

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左:小割沢ノ頭から少し急降下すると、 右:小割沢乗越のあん部である。

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湯ノ沢乗越への道のり。

小割沢乗越から足場の悪い尾根を登って下ればすぐに湯ノ沢乗越である。

湯ノ沢乗越への尾根道。

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湯ノ沢乗越(ゆのさわのっこし)。 標高約785m。 湯ノ沢の七ノ沢を遡行して登り着くのがこの乗越なので七ノ沢乗越ともいう。

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仲ノ俣乗越-弥七沢ノ頭-日向沢乗越の説明は丹沢の峠・仲ノ俣乗越をご覧ください。

登山口7時48分→8時25分平坦になる所→8時41分右へ明瞭な道分岐地点→8時58分シカ柵→9時24分大杉山9時36分→9時48分小割沢ノ頭→9時52分小割沢乗越9時55分→10時01分湯ノ沢乗越10時05分→弥七沢ノ頭方面

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2017年5月12日 (金)

あしがらフラワ-パ-ク・藤

あしがらフラワ-パ-ク。藤の花。  2017年5月10日。

バスツア-であしがらフラワ-パ-クの藤を夫婦で見に行ってきました。見ごろを過ぎた藤もありましたが、迫力のある大藤、白藤のトンネルなどは見応えはありました。広い園内には藤以外にもさまざまな花があり、楽しめました。ただ曇り空で、藤棚の中は少し暗めで、陽があって、光が差し込めばまた色合いも雰囲気も少し違ったのかなと思います。平日なのに大変な人出で、日本語以外の言葉もあちこちから聞こえてきました。

丹沢の峠はなかなか歩いてくる機会がないのですが、来週には歩いてこようかと思っています。しばらくお待ちください。

白藤のトンネル

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白藤

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大藤

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八重黒龍藤

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むらさき藤 

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うす紅の棚

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きばな藤のトンネル                                          

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うすべに橋

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他の園内の景色 

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ベニバナトチノキ

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2017年5月 7日 (日)

今泉名水桜公園・かるがも親子

秦野市今泉名水桜公園のかるがもの親子。2017年5月7日。

今年もかるがもの親子が姿を見せました。子がも8匹と14匹の2組が同時に泳いでいました。

1.こがも8匹。

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2.こがも14匹。

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2017年5月 5日 (金)

名古木やま便り・こいのぼり

水無川とこいのぼり。  2017年5月5日。

連休、天気はいいのにどこも人出多いので出かけずに、庭いじり。合間に水無川のこいのぼりの写真を撮ってきました。

正面に栗ノ木洞、檜岳などが見える。

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芝桜もまだ見ごろの所もありました。

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下流方面を望む。

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県立秦野戸川公園のツツジ。

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2017年5月 1日 (月)

丹沢を歩く・春岳山

丹沢を歩く。 春岳山。  2017年5月1日。

山の中を軽く歩いて来ようと、ヤビツ峠まで車で行き、春岳山(はるたけやま)の周回コ-スを歩いてきました。約2時間、ちょうどいい散歩コ-スでした。

左:ヤビツ峠・バス停の横から大山への登山道を登る。  右:急な階段の登りもある。

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左:地図のベンチの地点。  右:ゆるやかな道をはさむ。

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左:急な階段を下り、すぐ先で、  右:岩やガレの急な登りになる。

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左:春岳山分岐手前の急登。  右:春岳山分岐。

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左:春岳山分岐の道標や標識。水源林管理用径路立入禁止の標識がある。  右:春岳山への尾根道。この先、道標はなく、目印のテ-プなどはあまりなく、バリエ-ションル-トです。地図の小ピ-クBまでは歩きやすい気持ちのいい尾根の道でした。

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春岳山頂上。春岳山のりっぱな標識がある。新緑はあと少しの感じ。

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春岳山からの展望。

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春岳山南西尾根を地図の小ピ-クAに向かう尾根。振り返ると大山、左手樹間に南がわの展望も少しある。

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左:小ピ-クA。  右:地図の小ピ-クBに向かう。樹間に南側の展望がある。

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左:地図の小ピ-クB。  右:小ピ-クBからの展望。  

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さらに春岳山南西尾根を下る。踏み跡が不明瞭になる所があるのでルート判断が必要。 左:すぐにシカ柵ぞいになる。  右:地図のの地点。尾根が広いのでル-ト判断必要。

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左:シカ柵をくぐる。この先、ル-ト判断が必要。  右:植林帯の尾根を下る。作業道があるが、倒木などで道が不明瞭になる。左が小さな谷風になる。

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左:小さな谷風の斜面。  右:地図の小尾根の所。

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左:山桜も見られた。  右:さらに踏み跡を拾って下る。

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左:春岳山南西尾根取付点のヤビツ峠-門戸口の沢沿いの登山道に合流。  右:ヤビツ峠へ登る沢沿いの道。

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左:ヤビツ峠駐車場手前の急な登り。  右:ヤビツ峠駐車場。

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ヤビツ峠バス停前8時16分→8時30分ベンチ→8時47分春岳山分岐8時49分→8時51分春岳山8時56分→9時04分小ピ-クA→9時06分小ピ-クB9時08分→9時17分シカ柵くぐる→9時31分小尾根→9時43分西尾根取付点9時46分→9時54分ヤビツ峠駐車場

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