« 2018年8月 | トップページ | 2018年10月 »

2018年9月

2018年9月21日 (金)

海谷山塊縦走

海谷山塊。駒ケ岳-鬼ケ面山-鋸山。  2018年9月19日。

以前から妻の希望で計画していた海谷(うみだに)山塊を、天候や勤務の関係などで何度か延期され、今回夫婦でようやく縦走してきました。自宅を18日18時に出発して駒ケ岳の登山口である海谷山峡パ-クの駐車場に24時少し過ぎに到着。数時間仮眠して19日薄明りの5時すぎに出発。全行程約10時間。二人とも70代前半ですが予定した時間で歩けました。天気に恵まれて景色も堪能しました。

1.山峡パ-ク-駒ケ岳。

駐車場に入る手前の右がわに林道の入口がある。曲がりくねった林道をしばらく登って行くと広い平坦地に建つ三角形の建物の前に着く。駒ケ岳登山口である。道標がある。ここから駒ケ岳頂上まで長い急登が続く。途中、道標はないが目印のテ-プがあり、足場の悪い歩きにくい所も多いが登山道はハッキリしていて迷うことはなかった。ほとんど樹林の中で展望はあまりない。

左:海谷山峡パ-ク駐車場。背後に大岩壁がある。  右:駒ケ岳登山口に向かう林道の入口。

Photo
                                                                   

 

左:林道を20分近く歩くと建物が。  右:駒ケ岳登山口。

Photo_16

                                                                  

 

左:しばらく草深い道が続く。  右:樹林の急登になってくる。

Photo_3
                                                                             

 

左:途中右手に糸魚川や日本海が見えた。  右:最初のハシゴ。

Photo_4
                                                                       

 

左:広い岸壁の下を通過。  右:再びハシゴが現れる。すぐ右下に沢音が聞こえた。

Photo_5
                                                                             

 

左:岩場に張られたロ-プ。  右:大きなブナの木。ここで休憩。

Photo_6
                                                                           

 

左:さらに急登していく。  右:大きな杉の木。ほぼ平坦になる。少し先で小沢を渡る。。

Photo_7
                                                                      

 

左:美しいブナ林が見られる中を急登。  右:駒ケ岳頂上手前の登り。

Photo_9
                                                                   

 

駒ケ岳頂上に到着。 頂上を示す標識はなかった。

Photo_10
                                                                     

 

頂上から見る雨飾山。

Photo_11
                                                                     

 

頂上から。鬼ケ面山(手前のこんもりした山)。 左奥の三角は火打山、その右の丸い山は焼岳。                                           

Photo_12
                                                 

山峡パ-ク駐車場5時09分→5時26分駒ケ岳登山口5時27分→5時49分最初のハシゴ→6時28分ブナの大木・休憩6時33分→7時14分大杉→7時43分駒ケ岳7時56分→鬼ケ面山→



2.駒ケ岳-鬼ケ面山-鋸岳。  9月22日記載。

駒ケ岳頂上からしばらく急降下して登り返して行くと1498mのピ-クを越える。ここからはクサリやロ-プが張ってある急な足場の悪い下りである。登り返して鬼ケ面山本峰を右から巻いて行くと小さなあん部付近で左と直進に道が分かれる。道標はないので分かりにくかった。直進していくと小ピ-ク(南峰)に達する。ここの展望は良い。分岐に戻って小ピ-クがわから見て右へ下る。谷すじや平坦な道を過ぎると鋸岳の登りにかかる。長いハシゴ、ロープが岩場や急斜面に設置されている。緊張の中にも楽しい岩稜のル-トでした。鋸岳への稜線は岩場以外は樹木で展望はあまりない。道標はほとんどないが、テ-プ類が時々あり、道もおおむねハッキリしていたので迷うことはなかった。

左:駒ケ岳からしばらく急降下する。登り返して1498mピークを越えると、 右:足場の悪い急な下りとなる。

Photo_3
                                                                   

 

左:岸壁の下を通ったり、  右:ロープにつかまって降りたり。

Photo_4
                                                                   

 

左:ゆるやかな道になる。  右:こんな登りもある。

Photo_5
                                                             

 

鬼ケ面山(おにがつらやま)本峰を右から巻いて行く。

Photo_6
                                                                  

 

左:途中で右手に白馬三山などを遠望。  右:鬼ケ面山南峰と鋸岳の分岐。

Photo_7
                                                                  

 

分岐から少しく急登すると(途中にロ-プがある)南峰に着く。  鬼ケ面山南峰から雨飾山を望む。右下に赤い屋根の雨飾山荘が見える。

Photo_8
                                                                   

 

南峰から鋸岳を望む。左奥の三角は火打山、右どなりの丸いピ-クは焼岳。

Photo_9



                                                           

左:南峰から下り、少しすると右側にこんな展望があった。  右:さらに尾根を辿る。

Photo
                                                                    

 

左:ブナの大木も見られる尾根道を行くと、  右:ロ-プが張ってある岩場に着く。ここから鋸岳の岩場のバリエ-ションル-トが始まる。

Photo_2
                                                                               

 

ロ-プの場所から15分ほで岸壁の長いハシゴに到着。ロープも張ってある。一人づつ登るのが無難。

Photo_10
                                                              

 

ハシゴを登った上からの展望。遠方に白馬三山などの山並み。谷間の赤い屋根は雨飾山荘。

Photo_11
                                                             

 

長いロ-プのある岩場を登る。後方の双耳峰は、右が鬼ケ面山本峰、左が南峰。

Photo_14
                                                      

鬼ケ面山を鋸岳に向かう途中で見たら、双耳峰になっていて、北がわの1591mのピ-クが国土地理院の地形図では鬼ケ面山になっている。すぐ南にある小ピ-クを南峰としました。                                                                       

 

途中の展望。山は北側の山並み。山名はよくわかりません。

Photo_15
                                                                

 

さらにこんな岩場の斜面を通り、

Photo_16
                                                                    

 

左:灌木帯を登ると、小さな平な岩の上に出て、  右:そこからの展望。

Photo_17
                                                                

 

さらにこんな所を登ると、  鋸岳の頂上稜線に出る。

Photo_18
                                                                  

 

鋸岳頂上に到着。山名の標識はなかった。360度の展望。後方は雨飾山。

Photo_19
                                                                                                                              

 

鋸岳頂上からの展望。白馬三山の山並みと左奥に鹿島槍ケ岳など。

Photo
                                                                     

 

日本海を望む。左のピ-クは鬼ケ面山。

Photo_2
                                                              

 

中央奥の丸いピ-クは焼岳。

Photo_3
                                                             

駒ケ岳7時56分→9時39分鬼ケ面山南峰9時56分→10時59分長いハシゴ→11時41分鋸岳11時19分→

 

3.鋸岳-雨飾山荘。

頂上から少し戻ると縦走路から岸壁にロ-プが下がっている所がある。ここから下る。道標はない。かなり長い距離ロ-プが張られている。かなり「急で高度感があり、足場の不安定な所もある。樹林帯の中に入ると歩きやすくなる。雨飾山分岐からは急に下ったあとトラバ-スぎみに歩くが大きな石が多く歩きにくい所が多い。樹林の尾根の下りになると歩きやすくなり、川沿いになる。このコ-スも道標はほとんどなかったがテ-プ類は時々あり、迷うことはなかった。この下りはさすがに疲れた。                                                            

左:下降地点付近から振り返る。  右:鋸岳頂上から見た下山路。左下は急な岸壁。                                           

Photo_4
                                                                   

 

砂礫状の岩稜を急降下する。高度感があり、緊張したが、ロ-プがしっかりしていたので危険は感じなかった。しばらくロープが頼りである。

Photo_5
                                                                 

 

さらに足場の悪い急な下り。まだロ-プが張ってある。

Photo_6
                                                                    

 

左:樹林のなかの下りになり、  右:雨飾山分岐に着く。

Photo_7
                                                                    

 

しばらく下って振り返ると、 左:鋸岳が見えた。あんな急な岩尾根を下ったんだと我ながら感心する。  右:トラバ-ス気味の道を下って行くと、

Photo_8
                                                                      

 

左:沢に出て、滝の下で沢を横切る。  右:さらに十数分いくと再び滝の下で沢を横切る。

Photo_9
                                                                  

 

左:こんな歩きにくいトラバ-ス気味の道が続き、高度が全然下がった気がしない。  右:右手に展望が開ける所があり、鬼ケ面山(左)から鋸岳(右)が見えた。

Photo_10
                                                                          

 

左:岩場の下を通り、  右:尾根の下りになると道も歩きやすくなった。

Photo_11
                                                                    

 

左:やっと林道に出る。鋸岳登山口。  左:林道を下って行くと雨飾山荘の上の駐車場がある。

Photo_12
                                                                   

 

左:雨飾山荘入口の駐車場。  右:雨飾山荘。

Photo_13


鋸岳11時57分→13時06分雨飾山分岐→13時31分最初の沢・滝→14時46分林道・鋸岳登山口→14時48分雨飾山荘




Photo_15


| | コメント (0)

2018年9月16日 (日)

秦野ぶらり散歩9・田原ふるさと公園

田原ふるさと公園とその周辺を歩いてみました。 2018年9月16日。

田原ふるさと公園の全景。天気がよければ左うえに富士山が見える。  中央の白い建物にそば処「東雲」や農産物直売所がある。

Photo_9

Photo_5



                                                                      

 

ふるさと公園敷地内にある水車と湧水。 駐車場がわの建物の横に地下水の汲み場がある。

Photo_2
                                                                

 

建物の前の道路ぞいにカカシが展示されていた。

Photo_3
                                                       

 

敷地内にある水車。

Photo_4
                                                                      

 

敷地内にある源実朝公首塚。

Photo_5
                                                                  

Photo


                                                                 

 

ふるさと公園から南方面に10分ほど歩くと棚田がある。以前はあぜ道に彼岸花がたくさん咲いていたが、今日はなかった。それに棚田に入れないように」ロ-プが張りめぐらされていた。

Photo_6
                                                                   

 

ロープの外からこんな感じしか見れなかった。

Photo_7
                                                                    

 

ふれあい農園で見ました。 左:赤と白の彼岸花。 右:たらの木の花。

Photo_2
                                                                 

 

左:東田原神社の入口。  右:本殿。

Photo_3
                                                                 

 

本殿と銀杏の木。

Photo_4


                                                         

 

Photo_8

|

2018年9月14日 (金)

矢倉岳

南足柄市・矢倉岳(870m)。  2018年9月12日。

予定していた用が中止になり、朝起きるとまあまあの天気。なので近場の矢倉岳に夫婦で登ってきました。足柄峠・万葉広場から矢倉岳の往復は何度か歩いていますが、それも10年以上も前の話。今回は歩いたことのない地蔵堂からのコ-ス。登りは万葉ハイキングコ-ス、下りは山伏平ハイキングコ-ス。適度な急登、下りの約4時間のコ-スでした。樹林帯の中で展望はありませんが、矢倉岳頂上の展望は今日は富士山は見えませんでした。頂上は一面のカヤト、という記憶とは少々違っていました。

左:地蔵堂の駐車場。無料。トイレもある。  右:うどん屋の店のところから矢倉岳が見える。道標がある。

Photo
                                                                   

 

左:足柄峠方面の道路に出て、右に少し行くと左に沢に降りる狭い道路がある。工事中だった。入口のその脇に道標があるが役に立たない。  右:沢を渡る。

Photo_2
                                                                        

 

左:しばらく登ると、  右:茶畑の横を通って、すぐ先で広い作業道(万葉ハイキングコ-ス)に出る。

Photo_3
                                                                  

 

左:矢倉岳分岐。帰りはここに戻る。直進の万葉ハイキングコ-スの道を行く。  右:ゆるやかな歩きやすい道が続く。

Photo_4
                                                            

 

左:あしかりの郷分岐の道標。あしかりの郷はなにか調べたがわからなかった。  右:東屋に到着。

Photo_5
                                                                         

 

東屋からは植林帯の急登。木の根があまりにも多く、踏み跡が分かりずらい。道標が時々あるので見逃さないように登る必要がある。

Photo_6
                                                                          

 

左:万葉公園から矢倉岳に向かう登山道に出る少し手前にある万葉公園と矢倉岳の分岐。白い四角は道標。  右:万葉公園から矢倉岳に向かう登山道に出た(地図の万葉ハイキングコ-ス分岐)右側にある山伏平の道標。 

Photo_7
                                                                   

 

左:植林帯の緩やかな下りが多い歩きやすい道。  右:急な登りになって、

Photo_8
                                                                                                                                        

 

左:山伏平(清水越)に到着。  右:多少荒れた急な登り。

Photo_13
                                                                             

 

左:急な階段の登りもある。  右;平坦な所を通過して、少し急登すると、

Photo_14
                                                             

 

矢倉岳(やぐらだけ)頂上に到着。広い草地のほぼ平坦地。 矢倉明神の小さな祠がある。東側は樹木があり、360度の展望とはいかない。

Photo_15
                                                               

 

西側のススキをかき分けると眼下に地蔵堂の谷間。その上に金時山。

Photo_16
                                                                    

 

ススキ越しに左:明神ケ岳、右:大涌谷の煙。

Photo_17
                                                                     

南がわに足柄平野が見えたが、海は霞んでいた。

 

山伏平ハイキングコ-スを下る。山伏平まで戻り、さらに少し下り、地蔵堂矢倉沢の道標の所から左へ。ロ-プに「間伐作業中、通行注意}の注意書きがぶら下がっていたが、作業はなく特に歩きにくい所もなかった。 

左:山伏平ハイキングコ-ス分岐。  右:植林帯の急な下り。

Photo_18
                                                                

 

左:途中にこんな木もありました。  右:多少悪くなった道もあった。

Photo_19
                                                         

 

左:鉄塔の下をくぐる。  右:鉄塔を2つ過ぎた先の下り。

Photo_20
                                                                  

 

左:ここにきて木の根が多い道になった。  右:矢倉沢分岐。

Photo_21
                                                         

 

左:矢倉沢分岐から少し下ると沢に出る。橋はなく、丸太が横たわっていた。丸太の上を歩けないので飛び石にある石の上を丸太につかまりながら渡る。  右:沢からひと登りすると万葉ハイイングコ-スに出る(地図の矢倉沢分岐)。

Photo_22





駐車場に戻ったあと、ついでに夕日の滝を見て帰りました。

Photo_23







Photo_24


| | コメント (0)

2018年9月 6日 (木)

赤鞍ケ岳・菜畑山

赤鞍ケ岳(朝日山)-菜畑山。 2018年9月5日。

道志村の赤鞍ケ岳-菜畑山を夫婦で初めて歩いて来ました。台風21号の影響を心配しましたが、朝起きると雨が上がっていて、次第に天気は良くなるだろうと予定通り出発する。道志村に入ると青空が見えてきた。事前に話を通しておいた道志村役場の駐車場に駐車。自宅から1時間30分。

駐車場近くの朝日山の道標の所から狭い土道を少し登ると道路に出る。登って行くと柵(開けたら閉める)がある。しばらく林道を行くと赤鞍ケ岳・朝日山の道標がある登山口に着く。植林帯の急な斜面をジグザグに急登して行くと尾根の道になる。さらに植林帯の尾根を急登して行くと979mのピ-クに達する。入道山と言うらしい。標識はない。さらに植林帯の尾根を急登して行くと笹の多い道になり厳道峠分岐に着く。ここまでの登りはかなりの急登である。展望はなかった。ここからはブナを含む自然林になり気持ちのいい道となる。ブドウ岩ノ頭までは樹林の尾根だが急な下りや登りのアップダウンがある。

左:赤鞍ケ岳(あかくらがたけ)への入口。朝日山の道標がある。注意しないと見逃してしまう。  右:道路を登って行くと柵を通過。

Photo
                                                             

 

左:林道を歩いて行く。  右:赤鞍ケ岳登山口。厳道峠まで道標はない。

Photo_2
                                                                  

 

左:植林帯の急斜面をジグザグに急登して行く。  右:尾根の道になる。かなりの急登が続く。

Photo_3
                                                              

 

左:979mピ-ク。大きな赤松があった。 右:さらに尾根を急登して行く。

Photo_4
                                                                  

 

左:ササの間の急登になってくる。ロ-プが張ってある所もある。  右:厳道峠分岐に到着。

Photo_5
                                                                 

 

左:自然林の尾根を赤鞍ケ岳に向かう。ササが多い。  右:赤鞍ケ岳の頂上。赤鞍ケ岳の標識は壊れていた。道標に手書きで朝日山とある。

Photo_6
                                                              

 

赤鞍ケ岳の頂上。樹林帯の中で展望はなかった。

Photo_7
                                                                                                                                    

 

ブドウ岩ノ頭に向かう尾根。本坂峠まで道標はない。急な下りや登りのアップダウンがある。雑木林が気持ちいいが、台風の影響か枝が散乱していた。ピークを3つほど越えるが、1288mの岩戸ノ峰は気づかずに通り過ぎてしまった。標識はなかったと思う。

Photo
                                                                   

 

左:植林帯の尾根もある。  右:本坂峠。

Photo_2
                                                                      

 

左:ひと登りすると、  右:ブドウ岩ノ頭に到着。樹林の中で展望はなかった。赤鞍ケ岳-ブドウ岩ノ頭も樹林の尾根で展望はなかった。

Photo_3
                                                                   

 

菜畑山まで急な下り登りがある。途中で小ピ-クを越える。

Photo_4
                                                                    

 

左:菜畑山頂上直前の急登。  右:菜畑山に到着。

Photo_7


                                                                   

 

菜畑山(なばたけやま)頂上の展望。今日唯一の展望。道志川をはさんだ西丹沢の山並みが見えた。道志村の観光案内では菜畑山(なばたけうら)とある。

Photo_6
                                                                

 

西がわに富士山が雲の間に見えた。

Photo_7
                                                                   

 

頂上にある曙橋バス停の道標に従う。急な下りが続く。

Photo
                                                                   

 

左:林道終点に到着。テレビなどの電波塔がある。 大久保・河原畑の道標がすぐ下のアンテナ塔の方を指しているので行ってみるとアンテナ塔の所で先に道がない。林道を歩くより短縮になるだろうと急斜面を適当に左へトラバ-スして尾根に乗り少し下ると林道に出た。右に鋭角に曲がる地点。予定した所だ。右へ林道をちょと下ると、  右:大久保の道標がある(大久保分岐)。

Photo_8


Photo_2
                                                                   

 

急な道を下って行くと、 左:鉄塔の下を通る。  右:鉄塔の所から道志村の谷間の展望。

Photo_3
                                                                       

 

鉄塔から少し下ると、左:巡視路標識の地点。まっすぐ下へ道が下っているので注意する。  右:沢に出る。

Photo_4
                                                           

 

右岸を少し下り、 左:沢を渡り、左岸に移る。  右:緩やかに植林帯の中を下る。

Photo_5
                                                                  

 

左:柵を通過して、  右:道路に出る。菜畑山登山口。 道路を歩いて道志村駐車場に戻る。

Photo_6



                                                 

Photo_10

| | コメント (0)

2018年9月 1日 (土)

花菜ガ-デン・百日紅

神奈川県立花と緑のふれあいセンタ-・花菜ガ-デン。サルスベリ。 2018年8月31日。

用があって出かけたついでに平塚市にある花菜ガ-デンによってサルスベリを見てきました。うしろに秦野市の大用寺(イオンの近く)の百日紅も載せてあります。

サルスベリと大山。

Photo
                                                                

 

サルスベリとコキア。

Photo_2
                                                                       

 

Photo_3
                                                            

 

Photo_4
                                                             

 

Photo_5
                                                               

 

大用寺の百日紅(ひゃくじつこう)・サルスベリ

Photo_6
                                                                    

 

鐘楼門と百日紅。

Photo_7











|

« 2018年8月 | トップページ | 2018年10月 »